2008年08月02日
みーとみがアマゾンのポイントと交換始めたらしいね。
結局さ、現金化のリスクが怖くて現金化しなかっただけで、結局仮想通貨のおいしいとこを狙ってるってことでしょ。
日本の企業はこれだから世界じゃトップになれないのよ。
リスクはあっても、その先にとてつもなく巨大な市場があるのに、そこに踏み込めない。
がんばれニッポン。
日本の企業はこれだから世界じゃトップになれないのよ。
リスクはあっても、その先にとてつもなく巨大な市場があるのに、そこに踏み込めない。
がんばれニッポン。
2008年07月12日
Google Livelyは第一歩に過ぎぬと思う
期待外れのグーグル3D空間 「大企業病」の兆候なのか?
そういう見方をする人こそ、仮想空間の可能性に浮き足立っているだけのような気がするのだが。
確かにグーグルにしてはつまらない感じはある。
むしろ似た名前を持つ日本製の同種のゲームとして、リブリーというものがあるが、そちらのほうが出来はいいのかもしれない。
所詮ベータ。
ベータであってもグーグルだから?
期待として言うのはわかるが、ベータでしょーもないサービスを出したからといって、批判ばかりしていたのでは、グーグルを臆病な大企業に向かわせてしまうだけだろう。
期待するならば、待つことも必要だ。
そういう見方をする人こそ、仮想空間の可能性に浮き足立っているだけのような気がするのだが。
確かにグーグルにしてはつまらない感じはある。
むしろ似た名前を持つ日本製の同種のゲームとして、リブリーというものがあるが、そちらのほうが出来はいいのかもしれない。
所詮ベータ。
ベータであってもグーグルだから?
期待として言うのはわかるが、ベータでしょーもないサービスを出したからといって、批判ばかりしていたのでは、グーグルを臆病な大企業に向かわせてしまうだけだろう。
期待するならば、待つことも必要だ。
2008年07月01日
「SLMaMe(ソラマメ)」に、仮想アイテム取引市場開設
メタバーズ、仮想世界ポータルWEB「SLMaMe(ソラマメ)」に、仮想アイテム取引市場「メタ・コマース」を7月10日開設
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=26491&php_value_press_session=3c7c99fcc7aaf4c92989618ab95418f1
報道機関各位
プレスリリース
2008年7月1日
株式会社メタバーズ 代表取締役 島谷直芳
メタバーズ、仮想世界ポータルWEB「SLMaMe(ソラマメ)」に、仮想アイテム取引市場「メタ・コマース」を7月開設
ー セカンドライフ内のアイテムをWEBサイトで販売購入、無料で店舗構築可能! ー
http://shop.slmame.com/
株式会社メタバーズ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:島谷直芳、以下メタバーズ)は、セカンドライフ等の仮想世界専門ブログポータルWEBサイト「SLMaMe(ソラマメ)」にて、仮想アイテム取引市場「メタ・コマース」を7月に開設致します。
今回発表する「メタ・コマース」サービスの内容は、次のとおりです。
■内容
SLMaMe(ソラマメ)は、株式会社メタバーズが運営する、セカンドライフ等の仮想世界専門の無料ブログポータルWEBサイトです。
2007年3月24日の正式公開後1年間で5000名以上のユーザーを集め、一日平均1000件のブログ投稿、約1500万/月以上のページビューを集め、仮想世界に関する日本最大のメディアとして成長を遂げました。
「メタ・コマース」は、インターネット上の仮想アイテムを取引する市場であり、サービス開始当初はリンデンラボ社の運営する「セカンドライフ」のアイテムを出品・購入可能とします。
ユーザーや企業は、制作した仮想アイテムを画像などと共に「メタ・コマース」上に出品して、無料で店舗サイトを構築することができます。
WEBサイトからアイテム購入したユーザーに対しては、セカンドライフ等のサービス内でアイテムを配送する仕組みを導入しています。
決済にはソラマメ独自のポイント「マメタ」を利用し、仮想アイテム販売により獲得した「マメタ」をセカンドライフの仮想通貨(リンデンドル)に交換することも可能となります。
なお、この仮想アイテム取引市場では、今後セカンドライフ以外の仮想アイテム取引やアフィリエイトシステムの導入も検討しており、開始当初の1年間で約1億円の取引金額を見込んでいます。
■SLMaMe(ソラマメ)とは
セカンドライフ等の仮想世界専門についてのブログ・ポータルWEBサイトです。
登録ユーザーは無料でブログを作成でき、セカンドライフの地図や各種機能と連動したブログ記事を掲載することが出来ます。
2007年3月24日の正式公開後1年間で5000名以上のユーザーを集め、一日平均1000件のブログ投稿、約1500万/月のページビューを集め、仮想世界に関する日本最大のメディアとして成長を遂げました。
■メタバーズとは
日本初の仮想世界(メタバース)専門企業。米リンデン・ラボ社の仮想世界サービス「セカンドライフ」を中心に、仮想世界を活用した企業プロモーション支援サービス、市街地やオフィス・店舗開発とコンサルティング、ビジネス立ち上げを行っています。 http://www.metabirds.com
■本件の連絡先
株式会社メタバーズ 担当 島谷
Tel 03-5779-1901 Fax 03-5779-1902
e-mail info@metabirds.com URL http://www.metabirds.com
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5丁目32番5号
以上
http://www.value-press.com/pressrelease.php?article_id=26491&php_value_press_session=3c7c99fcc7aaf4c92989618ab95418f1
報道機関各位
プレスリリース
2008年7月1日
株式会社メタバーズ 代表取締役 島谷直芳
メタバーズ、仮想世界ポータルWEB「SLMaMe(ソラマメ)」に、仮想アイテム取引市場「メタ・コマース」を7月開設
ー セカンドライフ内のアイテムをWEBサイトで販売購入、無料で店舗構築可能! ー
http://shop.slmame.com/
株式会社メタバーズ(本社:東京都世田谷区、代表取締役:島谷直芳、以下メタバーズ)は、セカンドライフ等の仮想世界専門ブログポータルWEBサイト「SLMaMe(ソラマメ)」にて、仮想アイテム取引市場「メタ・コマース」を7月に開設致します。
今回発表する「メタ・コマース」サービスの内容は、次のとおりです。
■内容
SLMaMe(ソラマメ)は、株式会社メタバーズが運営する、セカンドライフ等の仮想世界専門の無料ブログポータルWEBサイトです。
2007年3月24日の正式公開後1年間で5000名以上のユーザーを集め、一日平均1000件のブログ投稿、約1500万/月以上のページビューを集め、仮想世界に関する日本最大のメディアとして成長を遂げました。
「メタ・コマース」は、インターネット上の仮想アイテムを取引する市場であり、サービス開始当初はリンデンラボ社の運営する「セカンドライフ」のアイテムを出品・購入可能とします。
ユーザーや企業は、制作した仮想アイテムを画像などと共に「メタ・コマース」上に出品して、無料で店舗サイトを構築することができます。
WEBサイトからアイテム購入したユーザーに対しては、セカンドライフ等のサービス内でアイテムを配送する仕組みを導入しています。
決済にはソラマメ独自のポイント「マメタ」を利用し、仮想アイテム販売により獲得した「マメタ」をセカンドライフの仮想通貨(リンデンドル)に交換することも可能となります。
なお、この仮想アイテム取引市場では、今後セカンドライフ以外の仮想アイテム取引やアフィリエイトシステムの導入も検討しており、開始当初の1年間で約1億円の取引金額を見込んでいます。
■SLMaMe(ソラマメ)とは
セカンドライフ等の仮想世界専門についてのブログ・ポータルWEBサイトです。
登録ユーザーは無料でブログを作成でき、セカンドライフの地図や各種機能と連動したブログ記事を掲載することが出来ます。
2007年3月24日の正式公開後1年間で5000名以上のユーザーを集め、一日平均1000件のブログ投稿、約1500万/月のページビューを集め、仮想世界に関する日本最大のメディアとして成長を遂げました。
■メタバーズとは
日本初の仮想世界(メタバース)専門企業。米リンデン・ラボ社の仮想世界サービス「セカンドライフ」を中心に、仮想世界を活用した企業プロモーション支援サービス、市街地やオフィス・店舗開発とコンサルティング、ビジネス立ち上げを行っています。 http://www.metabirds.com
■本件の連絡先
株式会社メタバーズ 担当 島谷
Tel 03-5779-1901 Fax 03-5779-1902
e-mail info@metabirds.com URL http://www.metabirds.com
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5丁目32番5号
以上
2008年06月20日
パーフェクト ワールドでも新セキュリティBOT撃退の新手段?
対処するより受け入れるほうが楽なことは明らかなのに。
資本主義が主流を占める現代社会で、ここまでRMTを否定する考え方が理解出来ない。
インターネットや仮想世界に夢を見すぎなのは、現実に縛られた人達。
こどものままごと遊びと、仮想世界は違うことに気がつけないオールドタイプは、いずれ社会に追いつけなくなるだろうさ。
隣国の『パーフェクト ワールド』でも新セキュリティ BOT撃退の新手段?
http://www.inside-games.jp/news/297/29742.html
韓国CJインターネットは、MMORPG『パーフェクト ワールド』(完美世界)韓国版において、BOT対策の新セキュリティを導入しています。
BOTとは自動でモンスターを狩り続ける不正プログラムで、プレイヤーが操作しなくても24時間経験値を稼ぎ続けるというもの。狩場で収集したアイテムを自動で売りに行ったり、運営側の監視から逃げたりといった機能を装備するものも多く、各運営会社は対処に頭を悩ませています。
『パーフェクト ワールド』韓国版で導入されたBOT対策システムとは、プレイ中に画面上にクイズが出題され、これに正解すると経験値やスキルポイントが貰えるというもの。5分以上反応がないとゲームへの接続がブロックされます。
BOTはどんどん高機能かつ多様化しており、マウス操作を自動化するオートマウスというハードウェアも登場。売り手の業者は「クライアントの改変や不正プログラムの稼働が無いため発覚しない」と謳っています。今回の対策システムでは、クイズが画像をベースとしたものとなっているため、人間が見て確認する分には問題ないがBOTやオートマウスでは対応できないのがポイントとなっています。自動でゲームをプレイしてくれるBOTは、ゲームという娯楽の意義を根幹から揺るがす存在。RMT(リアルマネートレード。ゲーム内のアイテムやお金を、現実のお金すなわち円で買う行為)などとの不正とも結びつきやすいため、こうした対策はプレイヤーの安心度を大きくアップさせることでしょう。
資本主義が主流を占める現代社会で、ここまでRMTを否定する考え方が理解出来ない。
インターネットや仮想世界に夢を見すぎなのは、現実に縛られた人達。
こどものままごと遊びと、仮想世界は違うことに気がつけないオールドタイプは、いずれ社会に追いつけなくなるだろうさ。
隣国の『パーフェクト ワールド』でも新セキュリティ BOT撃退の新手段?
http://www.inside-games.jp/news/297/29742.html
韓国CJインターネットは、MMORPG『パーフェクト ワールド』(完美世界)韓国版において、BOT対策の新セキュリティを導入しています。
BOTとは自動でモンスターを狩り続ける不正プログラムで、プレイヤーが操作しなくても24時間経験値を稼ぎ続けるというもの。狩場で収集したアイテムを自動で売りに行ったり、運営側の監視から逃げたりといった機能を装備するものも多く、各運営会社は対処に頭を悩ませています。
『パーフェクト ワールド』韓国版で導入されたBOT対策システムとは、プレイ中に画面上にクイズが出題され、これに正解すると経験値やスキルポイントが貰えるというもの。5分以上反応がないとゲームへの接続がブロックされます。
BOTはどんどん高機能かつ多様化しており、マウス操作を自動化するオートマウスというハードウェアも登場。売り手の業者は「クライアントの改変や不正プログラムの稼働が無いため発覚しない」と謳っています。今回の対策システムでは、クイズが画像をベースとしたものとなっているため、人間が見て確認する分には問題ないがBOTやオートマウスでは対応できないのがポイントとなっています。自動でゲームをプレイしてくれるBOTは、ゲームという娯楽の意義を根幹から揺るがす存在。RMT(リアルマネートレード。ゲーム内のアイテムやお金を、現実のお金すなわち円で買う行為)などとの不正とも結びつきやすいため、こうした対策はプレイヤーの安心度を大きくアップさせることでしょう。
2008年05月18日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月17日
2008年05月16日
2008年05月16日
The AgencyとFree Realms公認RMTを導入
ソニーが過去の栄光を取り戻すのは、実はRMTからだったりしてねぇ。
SOEの新作「The Agency」と「Free Realms」でも公認RMTを導入
http://www.4gamer.net/games/039/G003981/20080515033/
Sony Online EntertainmentとLive Gamerは,SOEがサービス予定の「The Agency」と「Free Realms」の2タイトルで,公認RMTを導入すると発表した。
The Agencyは,プレイヤーがスパイ組織に属するエージェント,または傭兵組織に属する傭兵となって互いに戦う,オンラインスパイアクションゲーム。 007のようなスマートなスパイと,ランボーのようなマッチョスタイルの傭兵が戦う……といえば,イメージを掴めるのではないだろうか。
Free Realmsは,可愛らしいキャラクターを使ってバーチャル世界で遊ぶという,オンラインコミュニティゲーム。子供から大人まで,安心して遊べるというのがセールスポイントである。
Live Gamerは,すでに「EverQuest II」で“Live Gamer Exchange”というRMTサービスを実施するなど,多くのデベロッパやパブリッシャがRMTを禁止しているなか,公認のRMT市場を作り出すべく積極的に介入し,新たなビジネスへ成長させようとしている。
SOEとLive Gamerの試みは,果たして今後どのような展開を見せるのだろうか。
SOEの新作「The Agency」と「Free Realms」でも公認RMTを導入
http://www.4gamer.net/games/039/G003981/20080515033/
Sony Online EntertainmentとLive Gamerは,SOEがサービス予定の「The Agency」と「Free Realms」の2タイトルで,公認RMTを導入すると発表した。
The Agencyは,プレイヤーがスパイ組織に属するエージェント,または傭兵組織に属する傭兵となって互いに戦う,オンラインスパイアクションゲーム。 007のようなスマートなスパイと,ランボーのようなマッチョスタイルの傭兵が戦う……といえば,イメージを掴めるのではないだろうか。
Free Realmsは,可愛らしいキャラクターを使ってバーチャル世界で遊ぶという,オンラインコミュニティゲーム。子供から大人まで,安心して遊べるというのがセールスポイントである。
Live Gamerは,すでに「EverQuest II」で“Live Gamer Exchange”というRMTサービスを実施するなど,多くのデベロッパやパブリッシャがRMTを禁止しているなか,公認のRMT市場を作り出すべく積極的に介入し,新たなビジネスへ成長させようとしている。
SOEとLive Gamerの試みは,果たして今後どのような展開を見せるのだろうか。
2008年05月16日
RMTサイトがワクチンソフトの無料ダウンロードサービスを開始
もちろん色んな意味はあるだろうさ。
でも良いことをやってるのにそんな風に言うのはどうかなあ。
嫌なら扱うなよ。ネタにするなよ。
http://www.inside-games.jp/news/290/29023.html
RMTサイトのアイテムベイは、ゲーマー向けワクチンソフトの無料ダウンロードサービスを開始すると発表しました。
プレイヤーのパソコンにトロイの木馬などを仕掛け、オンラインゲームのアイテムを盗むというアカウントハッキングが近年重大な問題となっていますが、アイテムベイはこれらの脅威に対抗するためのワクチンソフトを一年間無償で提供します。
RMTは「リアルマネートレード」の略で、ゲーム内のアイテムやお金を、現実のお金で買う行為。RMTサイトとは、顧客からゲーム内のアイテムやお金を買い、別の顧客に売るという業務をしており、アカウントハッキングで奪ったアイテムを現金化するハッカーたちは、いわば商売敵。
今回の無料ダウンロードサービスには、同類に見られがちな両者を切り離すイメージ戦略的な側面もあると思われます。
ただ、RMT自体は、ゲームバランスに影響を与えるとして多くのゲームが規約で禁止している行為。韓国でもRMT規制法が施行されており、アイテムベイのようなRMT仲介サイトは動画サイトの開設など様々な生き残り策を講じている最中であり、今後の展開が注目されるところです。
でも良いことをやってるのにそんな風に言うのはどうかなあ。
嫌なら扱うなよ。ネタにするなよ。
http://www.inside-games.jp/news/290/29023.html
RMTサイトのアイテムベイは、ゲーマー向けワクチンソフトの無料ダウンロードサービスを開始すると発表しました。
プレイヤーのパソコンにトロイの木馬などを仕掛け、オンラインゲームのアイテムを盗むというアカウントハッキングが近年重大な問題となっていますが、アイテムベイはこれらの脅威に対抗するためのワクチンソフトを一年間無償で提供します。
RMTは「リアルマネートレード」の略で、ゲーム内のアイテムやお金を、現実のお金で買う行為。RMTサイトとは、顧客からゲーム内のアイテムやお金を買い、別の顧客に売るという業務をしており、アカウントハッキングで奪ったアイテムを現金化するハッカーたちは、いわば商売敵。
今回の無料ダウンロードサービスには、同類に見られがちな両者を切り離すイメージ戦略的な側面もあると思われます。
ただ、RMT自体は、ゲームバランスに影響を与えるとして多くのゲームが規約で禁止している行為。韓国でもRMT規制法が施行されており、アイテムベイのようなRMT仲介サイトは動画サイトの開設など様々な生き残り策を講じている最中であり、今後の展開が注目されるところです。

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